nuroモバイルお試しプラン300円?激安mvno口コミ評価は

nuroモバイルのお試しプランの評価は?

そもそもお試しプランって何?

と言う方の為に簡単に説明します。

nuroモバイルのお試しプランとはなんと月額300円で格安simが使えるというプランになります。

しかしお試しはあくまでもお試し

ですので使用できる容量は0.2GBまでで通話もできなければSMSも使用できないデータ専用になります。

その為、既にメインの端末とは別に予備の端末を持っている方のみが試せるプランになります。

またnuroモバイルも大手キャリア全てに対応しているmvnoですがお試しプランが300円なのはdocomoの(D)プランのみとなり他のauとSoftBankのプランは500円となっております。

それ以外の(D)プランのお試しプランの料金はデータ通信にSMSがついて450円、音声付きになって1000円となっておりau、SoftBankの回線になると各プランにプラス200円づつとなります。

しかしこの大手3キャリアに対応しているマイネオ もそうですが回線によって価格差に開きがあるmvnoは当たり前ですがユーザーが安いプランに集中する為、nuroモバイルはただでさえ遅い評判が目立つのにdocomoのプランの通信速度はさらに下がる事が予想されます。

nuroモバイルのお試しプランまとめ

nuroモバイル自体が通信速度が速いわけでも魅力的な料金プランがあるわけでもなくただ月額のデータ量が少し安いだけなので、お試しプランがあるからといっていきなりメイン端末で使用するのは危険なので既にサブの端末を持っていてどうしても気になる方は試してみるのもありかなと思います。

しかし0.2MBはどう考えてもすくなすぎる。

nuroモバイルの口コミや評判は?

nuroモバイルは2020年2月まで0simをメインのプランとして販売していましたが0simをなくしプランを一新しました。

口コミとしてはマイネオに似ていて料金は安いが通信速度は遅いと言う内容が多かったです。

マイネオのSoftBankプランは少しお高い分、利用ユーザーが少ない為、お昼をのぞいて朝や夜の回線の通信時間は比較的早いと言う口コミがありましたがnuroモバイルは朝、昼、夜の混み合う時間帯でも特に強い時間帯があるといったデータや口コミは確認されなかったことから基本的に通信速度は遅いと見るのが妥当でしょう。

また3日間の通信制限が厳しすぎるといった意見も目立ちました。

公式のホームページには『当日を含む3日間の合計データ通信量が、規定値を超えた場合SIMカードを使った通信の速度を制限する場合があります。』との表記がありますが具体的な通信量などは書かれていません。

そこで少しどれぐらいの通信量で制限がかかるのか調べてみました、すると上記の規定値は3日間で350~400MBをこえてしまうと制限がかかるとのことでした。

350~400MBは3日間どころか1日で簡単に超えてしまう量になります。

その為、データ容量に限らず動画の視聴や長時間のSNSを使用するのは厳しいでしょう。

格安sim nuroモバイルまとめ

nuroモバイルはマイネオの劣化版

魅力的なのがデータ通信量が安いところぐらいで特に魅力的なプランがあるわけでもなく、マイネオの様にマイネ王などといった独自のサービスがあるわけでもない為、現状ではわざわざnuroモバイルを選ぶ必要性はないかなと思います。

通信速度は一切気にせずとりあえず安さ重視の方で、家でも外でもWi-Fiを使って通信を行う人などはとりあえずお試しプランの通話ありのプランだと1000円で利用が可能でそれ以外のプランの基本データ量も安いのでデータ容量を滅多に使わないような使い方をする人はアリかも、、、

 

スマホ通話料が●百円?mvno最安で話題格安simの正体は

スマホの通話料って高い?

格安sim選びで欠かせないのが通話料金、10分の無料プランはほとんどの会社がついているけど通信速度やプランを考慮すると、どうしても通話料金は2の次になっていましますよね、では通話料金は結局どこの格安simを使えば最安なのか?

今回は通話料金にスポットを当てて、彼氏や彼女、友人との通話が多い人やこまめに電話する事が多い人、長電話が多い人に分けて通話料金が最もお得になる格安simをご紹介します。

通話料金0円が可能な格安simはLINEモバイル

こちらは彼氏や彼女、友人との通話が多い人にオススメの格安simになります。

最近では5Gも徐々に導入されてきおり、通信も比較的安定している為、ビジネスの場面以外ではLINE通話やSNSで済ませる人も多いのではないでしょうか?

LINEモバイルでは全てのプランでLINEがデータフリーで利用可能な為、会社用携帯をお持ちの方や基本的な通話はLINE電話で終わらせると言う方にはぴったりの格安simになります。

もちろんデータフリーの為、LINEでの通話は通信量に含まれない為、データ容量を気にする必要がありません、更にSNS音楽データフリープランにするとLINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINEMUSICが使い放題になる為、家にWi-Fiの環境があり外出時はSNSメインの方は3GBの月額1960円で利用可能です。

その為全ての通話がLINE電話の人は実質0円で利用する事が可能です。

更に専用の通話アプリを使えばプラス月額880円で10分以内の電話かけ放題もある為、短い電話が多い人でも安心して利用する事ができます。

スマホの通話料金が30秒9円!?

ビジネスシーンの利用が多い方にオススメなのはBIGLOBEです。

10分かけ放題を提供している格安simは多いですが格安simは基本的に通話料金が高く相場は30秒20円となっている為、月に数回少し長めの電話をしてしまうとどうしても通話料金が高くなってしまいます。

ですがBIGLOBEだと電話番号をそのままでBIGLOBEでんわのアプリを使用すると10分かけ放題を含む4種類から選べる豊富な通話プランに加え10分超過分も30秒9円と業界最安値の通話料金で電話ができる為、安心感がまるで違います。

その為、大事な電話やすぐに切れない電話が多いビジネスパーソンにとってはうってつけの格安simになります。

いっそのことスマホの通話料金は考えたくない人

LINE通話するのも音声悪いから嫌、10分超えたら通話料金かかるから計算がめんどくさい、と言うわがままさんにうってつけなのがUQモバイルです。

UQモバイルは大手キャリアに負けない通信速度が魅力ですが格安simの中では非常に貴重な国内通話かけ放題のプランが1700円でオプションで付けれます。

もちろん10分かけ放題プランも選べ、更に随時節約モードに切り替える事が可能で節約モードに切り替えるとLINEなどのSNSはデータフリーで使用可能な為、マルチに対応可能。

最初はかけ放題プラン、あまり使わないようであれば10分かけ放題にきり変えることも可能なのでどんな人にもオススメできる格安simです。

ugモバイル学割よりおススメ!家族で最安mvnoの選び方

【格安sim】子供にスマホを持たせるならUQモバイルの学割がオトク!!
ugモバイル学割よりおススメ!家族で最安mvnoの選び方

皆さんは、スマホ代を安く済ませることができる【格安sim】に学割があることをご存じですか?

子供が中学生、高校生になるとスマホの必要性について考えることがあると思います。しかし、気になるのが月々のスマホ代…

今回は、子供にスマホを持たせたいけど、気になるスマホ代についてお話ししたいと思います!

子供のスマホ代っていくらぐらい?
驚くことに、内閣府が発表した統計結果によると2020年の小中高生のスマホ所持率は以下の通りです。

小学生:49.8%
中学生:75.2%
高校生:97.1%

高校生はほとんどが、中学生は4人のうち3人、小学生ですら2人に1人はスマホを持っています!

月々のスマホ代が10,000円を超えることは珍しいことではありません。学生なんかは「学割」で安く済むイメージがありますが、ドコモ、auなどの大手キャリアでも、学割プランを使って、端末料金を無視しても月々5000円はかかります。

いくら必要なものであるとしても子供に月々10,000円近いの出費が出るのは苦しいものだと思います。「高いけどしょうがないから…」と諦めてしまっている方も多いのではないでしょうか。

スマホ代を抑えることができる格安sim!
スマホ代を安く済ませられる「格安sim」。皆さんも聞いたことあると思います。今、学生をお持ちの家庭の多くがこの格安simに新規契約、乗り換えをしています!
格安simであれば端末料金を考えなければ、月々2,000円ほどで十分スマホを使うことができます。
このくらいの金額であれば子供にスマホを持たせても良いと考える家庭が多いようです。

格安simなら、「子供にスマホを持たせたいけど、スマホ代が高いからやめた」とお考えの家庭でも納得いく金額なのではないでしょうか?

UQモバイルなら、学割があってさらにオトク!!
冒頭でも伝えましたが、格安simにも学割があります。「UQモバイル」という格安simです。
スマホの学割は大手キャリアのイメージが強いです。確かに、学割を扱っている格安simは少ないです。ですが決して格安simに学割がないと決めつけてしまっては損をしてしまいます。

「UQモバイル」の学割は最大で13,000円の割引が可能です。毎月のデータ量が3ギガのプランで、月々1480円。家族割も含めると、980円までスマホ代を削減することができます。

月々のスマホ代がこれほど安くなれば家計は大助かりですね!

まとめ
今スマホはなくてはならないものです。スマホ代は水や電気などの「どうしてもお金のかかる」ライフラインと同じ扱いになってきています。
とはいえ節約できることに越したことはありません。格安simがスマホ代の削減に注目を集めている中で、もっとオトクにスマホを利用できるようUQモバイルの学割で節約してみてはいかがでしょうか!

mvno最安は●●!おススメ格安sim徹底比較/選ぶべきは

<格安SIM会社料金比較>
格安SIM会社はたくさんあります。それぞれ料金プランが違うため、どの会社がお得な
のか悩むことがあります。今回は格安SIM会社の料金比較をしていきます。
♦基本料金の比較
♦それぞれのデータフリープラン
♦基本料金の比較
まずは基本料金について比較していきます。比較として楽天モバイル・LINEモバイル・
UQモバイルを比較していきます。3社に共通してるのは、利用したいデータ量によって料
金が変動すること・データフリーがあることです。
(基本料金)
⑴楽天モバイル
楽天モバイルはプランが2つあります。1つはスーパーホーダイ、2つ目は組み合わせプラ
ンです。楽天モバイル契約者の8割の人が選択するのはスーパーホーダイです。両方ともデ
ータ量によって金額が違いますが、スーパーホーダイはセットプランで通話プランが組み込
ませています。
・スーパーホーダイ
スーパーホーダイの特徴は2つあります。1つが楽天会員になることで1年間最大2000円
の割引が受けられることです。通常会員であれば基本料金から毎月1年間は1,500円の割
引、ダイヤモンド会員であれば毎月1年間2,000円です。会員ランクは楽天サービスでのお
買い物金額で毎月変わります。楽天でネット通販をする方や楽天クレジットカードなど、
楽天サービスをよく利用している方にはオススメの格安SIM会社です。
2つ目は、基本料金に10分かけ放題が付いていることです。元々月額850円のオプショ
ンが初めから付いていることは嬉しいですよね。10分を超過した場合でも「楽天でんわ」
アプリを利用することで30秒10円で通話することができます。通常通話料は30秒20円で
す。楽天でんわは、楽天モバイルが提供している独自の電話サービスです。格安SIM会社で
は独自の通話機能を提供している会社は多いのですが、楽天モバイルの良さは電話回線を
利用して通話ができるのに料金が通常の半額になることです。多くはインターネット回線
を利用して通話をすることで通話量を抑える方法を取っていますが、通信状況によっては
通信状況が安定しないことがあります。しかし、楽天モバイルでは電話回線を利用してい
るため、安定した通話をすることができます。
選択できる最低データ量はSプランで2GBからです。月額2,980円ですが、楽天会員にな
ることで1年間は割引が入ります。最大データ量は24GBで月額6,980円です。契約した初
月はどのデータ量を選択したとしてもSプランの料金で利用することができます。残ったデ
ータ量は翌月までは繰越することができ、データ量の無駄をなくすことができます。
・組み合わせプラン
組み合わせプランは名前の通り、プランを好きなように組み合わせるものです。最大
30GBのデータ量を選ぶことができますが、スーパーホーダイとは違い音声通話プランが付
いていません。
組み合わせプランのメリットは前月に残ったデータ量を家族で最大5回線までシェアでき
ることです。一人で利用した場合でも翌月まで繰り越すことができます。
大手三社全ての回線を選択することができますが、au回線を選択する場合はネットから
の申し込みしかできません。店舗で申し込みができないため注意が必要です。データプラ
ンの契約を行う場合には組み合わせプランの選択になります。スーパーホーダイは音声SIM
専用プランなので選択できません。楽天モバイルは契約期間がないのがメリットです。解
約金もかかりません。楽天サービスで貯まったポイントは携帯料金に充当することもでき
ます。
⑵LINEモバイル
LINEモバイルの特徴はSNSがデータフリーになることです。契約データ量はデータフリ
ー対象SNS以外のインターネット通信に全て利用することができます。LINEモバイルのプ
ランは1つだけです。最低データ量500MB月額1,100円(音声通話SIM)から選択すること
ができ、最大データ量は12GB月額3,200円です。
大手三社全ての回線を選択することができます。また、Wi-Fiオプション月額200円で全
国約49,000ヶ所の公共無線LANを利用することもできます。マルチデバイス可能なので、
1台でもLINEモバイルに契約があると他の契約がない端末でも公共のWi-Fiを利用すること
ができます。
LINEモバイルの端末補償オプションはLINEモバイルで購入していない端末も対象です。
中古端末に保証が対応する会社は少ないのでありがたいサービスです。故障時の最大保証
上限は5万円です。それ以上かかる場合には超えた金額分は自己負担です。
格安SIM会社の支払いはクレジッカードでしか設定できないことが多いです。しかし、
LINEモバイルではクレジットカード以外にLINEPayカード・LINEPayでも設定することが
できます。LINEPayであればコンビニで支払い(チャージ)をすることができます。
⑶UQモバイル
UQモバイルのプランはS(3GB月額1,980円)・M(9GB月額2,980円)・L(14GB月
額3,980円)の3つでできています。家族割があり、2回線目以降は毎月500円の割引が入
ります。残ったデータ量は翌月まで繰り越すことがきます。データ量が足りない場合は
100MB200円、500MB500円で追加することもできます。
かけ放題オプションの中でも他社とは少し違うものがあります。最大60分/月の国内通話
が定額500円で利用することができます。
UQモバイルには契約解除料がありません。格安SIM会社ではキャリア決済が利用できな
いことが多いですが、UQモバイルはauのかんたん決済を利用することができます。利用者
の年齢と契約年数によって利用できる金額が違います。
♦それぞれのデータフリーの概要
楽天モバイル・LINEモバイル・UQモバイルにはそれぞれデータフリーが用意されていま
す。それぞれのオススメな人をご紹介します、
⑴利用できる(契約している)データ量を超えても高速通信で利用できるのは楽天モバイ

楽天モバイルのデータフリーとは、最低データ通信速度が速いため速度制限がかかって
もストレスなく利用できるというものです。速度制限がかかった状態でも速度が1Mbpsで
す。他社では速度制限がかかった場合の最大速度は128Kbpsで設定されていることが多い
中、1Mbpsは通常利用に関しては問題なく利用できる速さです。
⑵SNSをたくさん利用する人はLINEモバイル
LINEモバイルはSNSデータフリーオプションがあります。LINEモバイルは月額無料でデ
ータ量関係なく利用することができます。もちろん、LINE通話もデータフリーで利用する
ことができます。データフリーのオプションは他に2つあります。1つはSNSデータフリー
で対象SNSはLINE・Twitter・Facebookです。月額280円です。2つ目は、SNS音楽デー
タフリーでLINE・Twitter・Facebookに加えてInstagram・LINEMUSICがデータフリー
で利用することができます。月額480円で、人気のSNSが利用できます。
共通していることはデータ量500MBでは選択ができないことと、SIMタイプ関わらずデ
ータSIMでも音声通話SIMでも契約することです。
⑶データ量を節約しながらデータフリーを利用するにはUQモバイル
UQモバイルのデータフリーは節約モード(300Kbps)で利用した場合のSNSやインタ
ーネット通信がデータフリーになります。UQモバイルのポータルアプリでオンオフの切り
替えをすることで高速通信と節約モードを使い分けることができます。データ量の大きな
ものをダウンロード・アップロードする場合には節約モードでは速度が遅い場合があるた
め、利用に合わせて使い分けることでデータ量を節約しながら利用できます。
格安SIM会社ごとにデータフリーの概念が違うため、どのようなデータフリーなのかを
知ることが大切です。また、自分は何をスマホで利用しているのかも知ることで適切な格
安SIM会社を選択しましょう。