マイネオ口コミ検証!人気の楽天モバイルと徹底比較 お勧めは

格安SIMで人気のマイネオですが実際の使い心地が気になるところではないでしょうか。今回は口コミ情報や同じく人気の楽天モバイルとの比較を通して、マイネオについてご紹介いたします。

・マイネオ口コミでの評価は?

・楽天モバイルと項目ごとに比較!

・マイネオはこんな人にお勧め

マイネオ口コミでの評価は?

ネット上の口コミ情報をもとに、マイネオのメリットとデメリットをご紹介いたします。

<メリット>
・システムがわかりやすく、使いやすい。
・通信速度やサービスに問題を感じない。
・不明点はチャットと「よくある質問」で十分解決できる。

<デメリット>
・お昼は通信速度が遅くなる。

楽天モバイルと項目ごとに比較!

《料金》

マイネオはau・ドコモ・ソフトバンクの全キャリアから回線を選べますが、キャリアごとに料金設定が異なります。また契約2年目以降も料金が上がらないのも特徴といえます。
今回は音声通話SIMで容量6GBの場合の基本料金をご紹介いたします。なお楽天モバイルの料金は、楽天会員の場合の金額となります。

<契約1年目>
マイネオ(デュアルタイプ、au回線使用):2,190円
楽天モバイル(スーパーホーダイ、プランM):初月1,480円、以降2,480円

<契約2年目以降(上記同プランの場合)>
マイネオ:2,190円
楽天モバイル:3,980円

《独自サービス》

マイネオには「マイネ王」というオリジナルのコミュニティサイトがあります。このサイト内ではマイネオユーザーが提供する掲示板やレビューが見られます。またユーザー同士で行うQ&Aのコーナーも設けてあり、情報交換の場が豊富であるのが魅力です。
対して楽天モバイルの独自サービスといえば、楽天ポイントではないでしょうか。楽天モバイルの料金で楽天ポイントを貯められることに加え、他サービスで貯めた楽天ポイントをスマホ代に利用することもできます。楽天グループのサービスを多用する人にはメリットが多いといえるでしょう。

マイネオはこんな人にお勧め

・契約2年目以降も料金が変わらないプランを選びたい人。
・au・ドコモ・ソフトバンクの全キャリアから使用する回線を選びたい人。

まとめ

・マイネオの口コミでは、製品の使いやすさやサービス提供の信頼性が高く評価されている。
・楽天モバイルと比較すると、マイネオの料金プランはシンプルである。
・マイネオは、契約2年目以降も料金が変わらないプランを選びたい人や、au・ドコモ・ソフトバンクの全キャリアから回線を決めたい人にお勧めである。

マイネオmnp解説/よくわかる!簡単mvno乗り換え術大公開

マイネオのmnpの乗り換え方法とマイネオから乗り換えられる原因として考えられる要因を元にオススメの乗り換え先の格安simをご紹介します。

そもそもmnpって何?

MNOからMVNOに移った方であれば試した事があるとは思いますが

念の為、mnpとはなんなのか?について簡単に解説します。

MNPとはMobile Number Portabilityの略称で(携帯電話番号ポータビリティーとも呼ばれています)現在使っている電話番号を変えずケータイ会社をかえられるサービスのことです。

本来であれば携帯会社を変えた際には電話番号を変える必要がありますがMNPを利用することで電話番号を変えずに携帯会社を変えれるのでそのたった一手間で電話番号を変えた時の煩わしさをなくす事ができます。

マイネオのmnp乗り換え方法

マイネオのmnpの乗り換え方法は簡単に行う事ができます。

mnp予約番号を発行の方法

mineoユーザーサポートページから

解約・他社へのMNP転出をご検討のお客さまへをクリック

下記の4つの解約理由が出るのでいずれかを選択

  1. 故障した、紛失した、新しい端末を使いたい
  2. 利用する機会が少ない、使用しない
  3. 電波が入りにくい、もっと快適に通信したい
  4. 月々の料金が高い

そしてページ下部に進むと下記の4つの選択肢があるので3を選択

  1. 利用継続の方はこちら(マイページへ)
  2. 解約の方はこちら
  3. MNP予約番号発行(MNP転出)の方はこちら
  4. MNP予約番号照会の方はこちら

ここまで行くと後はマイネオから送られてくるMNP予約番号を転入先のMVNOに入力すれば無事完了です。

目的別オススメの格安sim

マイネオで遅いのはもう嫌だからとにかく通信速度を上げたい人

Y!モバイルorUQモバイル

MVNOで最も早いのはY!モバイル

とりあえずY!モバイルを選んでおけばもう低速通信で悩むことはなくなります。

Y!モバイルの通信速度の速さの秘密は自社での回線を持ちながら比較的通信速度の速い回線のSoftBank回線を使用している為です。

ですがY!モバイルにはいくつか弱点があります。

それは他の格安simに比べて少し割高なところ、低速通信の切り替えが出来ないところ、全てのプランに10分無料通話が付いているが他の通話プランがないところなどが挙げられます。

その為Y!モバイルは値段よりもひたすら通信速度を求める人にオススメです。

そして通信速度は少し落ちるもののY!モバイルのデメリットをカバーしたのがUQモバイルになります。

UQ モバイルはY!モバイルよりも通信速度は落ちると言っても実行速度が4年連続でNo1を獲得しているので通信速度でストレスを感じることはほぼありません。

またスマホプランRにすることで低速通信切り替え時の最大通信速度が1Mbpsで通信可能な為、SNSの閲覧も問題なく行う事ができます。

加えて通話プランも豊富で格安simには珍しい通話し放題プランも付いている為、格安simでもたくさん電話する人にも安心して利用する事ができます。

料金プランは押さえても動画やSNSは我慢したくないワガママな人

LINEモバイルorBIGLOBEモバイル

こちらは両社とも魅力的なデータフリープランが用意されています。

LINEモバイルは対象のSNSが、BIGLOBEモバイルは対象のエンタメサービスがデータを消費する事なく使う事が可能です。

LINEモバイルには3つのプランがありどのプランもLINEは使い放題になります。

SNS音楽データフリーではLINE、Twitter、Facebook、Instagram、ラインミュージックの5つが使い放題になります。

BIGLOBEモバイルは月額480円でYouTube、Spotify、Apple Musicを含む全21のサービスが使い放題になります。

この2社のデータフリーサービスはデータを消費しない為、特定のアプリしか使用しない人であれば他の格安simより少ないデータ容量でも運用可能な為、格安で利用する事ができます。

目的別オススメの格安simまとめ

この様に目的や使い方に合わせて選ぶ事で契約してから後悔する事がなくなるだけでなく他の格安simよりお得に利用する事ができますのでぜひ参考にしてみてください。

yモバ最強?最安mvnoランキング/yモバは2位 1位は●●

yモバは格安simで最速

Y!モバイルといえば格安simの中でもTOPクラスに早く、他の料金だけが安い格安simとは比較にならないほどの通信速度と安定性を誇ります。

ではなぜそこまで早いのか?

もともとはウィルコムとイーモバイルが合併した会社の為、自社の回線を持っています、そこからさらにY!モバイルはSoftBankの傘下である為、SoftBank回線を使用する事もできます。他のMVNOは大手キャリアの回線を借りているだけですがY!モバイルは自社の回線とSoftBank回線の2回線のダブル使いのため、MVNOでありながら本家の大手キャリアと比べても遜色ないレベルの通信速度が出ます。

Y!モバイルは料金プランがシンプル

Y!モバイルの2つ目の魅力として料金プランがスマホベーシックプランの3プランのみと非常にわかりやすいです。

さらに全ての料金プランの中に10分通話無料がついているため、計算もしやすいです。

スマホプランSであれば2680円で3GB

スマホプランMであれば3680円で9GB

スマホプランRであれば4680円で14GB

さらに2020年7月1日からスマホベーシックプランのM/Rが良改正され本来であれば月間の高速データ通信量を使い切った場合の最大通信速度が128kbpsだったのですがそれが1Mbpsになります。さらに上記のMプランのデータ容量が9GBから10GBになります。

上記の最大通信速度が良改正されたことによりY!モバイルのデメリットである低速通信の切り替えが緩和されます。

Y!モバイルのデメリット

通信速度は早いY!モバイルですが3点ほどデメリットがあるのでご紹介します。

  • 平均的なMVNOの料金に比べ少し高い
  • 低速通信の切り替えができない
  • 通話プランを選ぶことができない

Y!モバイルは他のMVNOに比べ料金が高い傾向にあります。

他社のMVNOはかけ放題プランをつけての6GBで2400円前後なのに対してY!モバイルは3GBで2680円、半年間のキャンペーンがあるとは言え長い目で見ると他社に比べ高くなってしまいます。

またY!モバイルは2020年7月から通信制限がかかった際の通信速度が1Mbpsになるとは言え、低速モードの切り替えができる他のMVNOに比べデータ容量の節約が難しい傾向にあります。

最後のデメリットとして全てのプランに10分無料通話がついていますがそれ以外の通話プランがないため長時間電話をする人や逆に全く電話をしない人にとっては使いにくくいらないサービスになります。

そのためY!モバイルはコスパよりも通信速度重視の方にオススメです。

最安mvnoランキング1位UQモバイル

U QモバイルもY!モバイル同様MVNOではTOPクラスの速さを持ち、格安simで早いのは『UQかYモバか』と言われています。

UQモバイルの通信速度の速さについては原因は定かではありませんがauの傘下であることが要因ではないか?と考えられます。

次からY!モバイルと比較してUQモバイルをオススメする理由を説明します。

Y!モバイルよりUQモバイルをおすすめする理由3選

  • 低速通信の切り替えがボタン一つで可能
  • 通話プランを選ぶことができる
  • データの繰越が可能

UQモバイルは2020年6月からスタートした新プランのスマホプランRでは月々2980円で10GBのデータ容量を使うことが可能で、さらに低速通信への切り替え時の最大通信速度が1Mbpsなので動画などの閲覧は難しいですがSNSやブログの閲覧などはサクサク楽しむことが可能です。

そのためY!モバイルに比べデータの節約が非常にしやすいと言う利点があります。

次にUQモバイルは通信オプションが3つのプランから選べ格安simでも珍しいかけ放題プランがあるため、たくさん電話する人でも全く電話をしない人でも自分にあったプランを選ぶことが可能です。

最後にデータの繰越ができます。

「え?普通?」と突っ込まれそうですがY!モバイルはなんとデータの繰越ができません。

データの繰越に対応している格安simも多いですがUQモバイルもしっかり料金を払っている分は翌月に繰り越す事ができます。

最安mvnoまとめ

コスパよりも通信速度を求めるのであればY!モバイル

自分にあったプランで安定を選ぶのであればUQモバイル

 

格安sim 口座振替は可能? クレカなしで最安mvnoを利用する秘訣

クレジットカードを持っていないけれど格安SIMを利用したい、とお考えの方は意外と多いのではないでしょうか。
今回はこのような方に向けて、格安SIMの支払い方法や、後悔しないMVNOの選び方についてご紹介します。

・知っておきたい格安SIM・MVNOの基礎知識
・格安SIMの支払いは口座振替でできるの?
・後悔しないMVNO選びのポイント

知っておきたい格安SIM・MVNOの基礎知識
格安SIMとは、大手携帯電話会社の通信設備を借り受けた会社(=MVNO)が提供するSIMカードです。大手携帯電話会社よりも安くスマホを利用できるのが格安SIMの魅力です。

格安SIMの支払いは口座振替でできるの?
結論から申し上げますと、格安SIMの支払いを口座振替で行うことは可能です。ただし口座振替を取り扱うMVNOは少ないのが現状といえます。
格安SIMの支払い方法は、クレジットカード払いが一般的です。その理由として、料金未払いの危険性や料金回収のコストを減らせることが挙げられます。

《口座振替が可能なMVNOはどこ?》
UQモバイル、ワイモバイル、OCNモバイルONEは口座振替が可能です。ただし口座振替の手続きをとるための条件がMVNOごとに設定されているので、条件をよく確認しましょう。
MVNOで有名なLINEモバイルは、口座振替に対応していません。しかしLINE Payカードのチャージ先を銀行口座にすることで、間接的に口座振替にすることが可能です。

後悔しないMVNO選びのポイント
口座振替が可能なMVNOを選択する際に留意しておきたいポイントは以下の通りです。

《口座振替のデメリットを把握したうえでMVNOを選ぶ》
口座振替はクレジットカードを使えない方には便利なサービスです。しかし口座振替の最大のデメリットは、手続き完了までに時間がかかることです。Web申し込みができず、郵送や専用窓口への電話連絡が必要な場合もあります。またSIMカードの即日発行ができない点もデメリットといえるでしょう。
今すぐに格安SIMを使いたい方にはあまり向いていない支払い方法ということを覚えておきましょう。

《口座振替に対応しているSIMの種類を確認する》
SIMカードには音声通話SIMとデータ専用SIMの2種類があります。音声通話SIMは電話とデータ通信の両方を利用できます。対してデータ専用SIMはデータ通信のみ対応のSIMカードであり、電話はできません。
MVNOによってはSIMカードの種類により口座振替に対応していない場合もあります。スマホの用途を明確にしてSIMカードを選択することをおすすめします。

まとめ
・格安SIMの支払いは口座振替でも可能である。
・UQモバイルやワイモバイルなど一部MVNOでは口座振替に対応している。
・MVNO選びの際は口座振替のデメリットを把握すること、SIMカードの種類を吟味することが大切である。

エキサイトモバイル評判は?家族利用にお勧めの驚くべき理由

エキサイトモバイル評判は?

エキサイトモバイルとは格安simでは珍しい使った分のデータ量で料金が変わる、最適料金プランと言うものがあります。

そして従量制のプランでの使いすぎ防止のための容量設定があるのはもちろんなのですがもっとも嬉しいところが1GBずつ変動していくところ。

従量制のメリットとして余ったデータを繰り越せないところにありますが1GB刻みで料金が変わる為、非常に良心的な料金プランになっています。

他にも従量制を提供している会社はいくつかありますが5GBごとだったりすると500MB超えてしまったとしても1000円近く料金が加算されることもありますが1GB刻みだと500GBしか無駄にはならないので毎月のデータ容量の変動が激しい方にはオススメのプランとなります。

エキサイトモバイルの変わった料金プラン

エキサイトモバイルには格安simでよくある10分かけ放題プランというものがありません、その代わりに非常に使い所の難しい電話パックプランがあります。

電話パックプランとはデータ容量に比例して無料通話がついてくるプランになるのですがそれが非常に微妙なプランとなっております。

0~10GBの従量制であれば10分かけ放題

5GBで3分かけ放題のSプラン

15GBで5分かけ放題のMプラン

35GBでかけ放題なしのLプラン

ちょうど痒いところに手が届かないプラン内容になっています。

ですが電話パックプランと言うだけあって通話料は通常30秒30円なのですが30秒10円で利用できる為、そこは非常にありがたいメリットです。

エキサイトモバイルの通信速度は遅め

エキサイトモバイルはドコモ回線を使用していますが設備はIIJmioを利用しています。IIJmioも格安simですが独自に設備を持ち回線を持っている珍しいタイプのMVNOになりますがIIJmio自体の通信速度もY!モバイルやUQモバイルに比べると早いとはいえず、朝、昼、夜などの混雑する時間帯は遅くなってしまう傾向にあります。

そのIIJmioの設備を借りている為、エキサイトモバイルの通信速度はIIJmioよりもやや通信速度が落ちてしまう為、通信速度は早い方とは言えないでしょう。

エキサイトモバイルの通信制限

エキサイトモバイルはMVNOではよくある3日間の通信制限が高速通信ではありません。

先述しましたが従量制では繰越はできませんが定額制ではデータの繰越しが可能な為、余ったデータ量が無駄になりません、それに加え高速通信と200kbpsでの低速通信の切り替えが可能な為、利便性が高いです。

注意点としては高速通信には3日間の通信制限はなくても低速通信には3日で366MB使用するとほとんど使えないレベルの通信制限がかかります。

また専用アプリなどもない為、UQモバイルなどに比べると少し不便に感じるかも知れません。

家族利用にオススメの驚くべき理由

エキサイトモバイルの1番の魅力は従量制プランを複数のsimカードで利用できる点にあります。

1人の名義で5枚までsimを契約できる為、家族で使用することが可能になります。

simの枚数により料金は多少異なりますがsimカード3枚15GB利用した時の料金は3980円なので1人辺り5GB使用でき1300円ちょっとで非常に低価格で利用することが可能です。

複数人で利用する際に絶対に抑えておきたいポイントが家族により利用データ量が違う為、それを分け合えるので一見便利に見えますが裏を返せば1人が大量の動画や音楽を聴きデータを圧迫してしまうと他の人も通信制限にかかってしまうので家にWi-Fiがない環境や外で動画や音楽をよく利用する人が1人でもいると向いていないプランと言えます。

また通信切り替えにおいても契約者は1人ですので低速時の容量は3人で366Mと変わらない為、そこも話し合っておかないと3人が3人とも低速通信にしてしまうと通信制限がかかってしまうので注意が必要です。

マイネオ評価はイマイチ?格安SIM楽天モバイル人気の理由

格安SIMを導入することで、月々のスマホ代を減らそうと考える方は多いのではないでしょうか。格安SIMを取り扱う会社は複数ありますが、中でも安定した人気を誇るのが楽天モバイルです。

・同じく格安SIMで有名なマイネオの評価は?

・楽天モバイルの特長とは?

・楽天モバイルが人気の理由

今回はこれらについてご紹介いたします。

同じく格安SIMで有名なマイネオの評価は?

楽天モバイルと同様に格安SIMで有名なマイネオですが、その評価が気になる方は多いのではないでしょうか。

マイネオには料金プランのわかりやすさや、au・ドコモ・ソフトバンクの3回線に対応していることなどの特長があります。契約2年目以降も料金が変わらないこともあり、マイネオユーザーのレビューは概ね高評価です。

ただし一部ユーザーの中には、お昼の通信速度が気になる方もいるようです。

楽天モバイルの特長とは?

楽天モバイル独自のサービスについてご紹介いたします。

《多数の料金プラン!通話サービスも充実》

楽天モバイルでは、利用状況に応じた料金プランが多数あります。今回は人気のスーパーホーダイプランについてご紹介いたします。

<スーパーホーダイプラン>

スーパーホーダイプランでは、データ容量を2GB、6GB、14GB、24GBの4段階に分けて料金設定されています。登録無料の楽天会員になることで、1年目もしくは初月の料金が割引となるので、事前に登録をしておくとよいでしょう。

プランS(2GB)の場合、通常月額2,980円ですが楽天会員ですと契約から1年間は月額1,480円が基本料金となります。

<10分かけ放題>

10分かけ放題は、10分以内の国内通話がかけ放題となるサービスです。通話には「楽天でんわ」というアプリを使用します。スーパーホーダイの契約者は月額無料で利用可能です。

《楽天ポイントが貯まる!使える!》

楽天グループのサービスの利用で楽天ポイントを貯めることができます。楽天モバイルの場合は料金100円につき1ポイント付与され、貯めたポイントはスマホ代の支払いに利用できます。

楽天モバイルが人気の理由

短時間の電話利用が多い方に嬉しい、10分かけ放題の通話サービスや、楽天ポイントを活用できることが人気の理由といえるでしょう。楽天モバイルは、楽天グループのサービスを利用する機会が多い方に特におすすめです。

まとめ

・格安SIMで有名なマイネオの評価は、楽天同様に概ね高い。

・楽天モバイルの特長として、料金プランが豊富であること、通話サービスが充実していること、楽天ポイントが活用できることが挙げられる。

・格安SIMの特長である低利用料に加え、10分かけ放題や楽天ポイントの利用など、楽天モバイル独自のサービスが人気の理由といえる。

マイネオ評判は●点!高速最安mvnoランキング大公開

マイネオの評判を徹底調査

マイネオってよく聞くけど実際どうなの?

このような疑問を解決します。

マイネオの評判を下記の3つの項目に分けて調査

  1. 通信速度
  2. プラン内容
  3. 料金

格安simを選ぶ上では上記の順で選ぶのが1番ベストです。

何故なら安さだけを考え料金だけで選んでしまうと通信速度が遅すぎて満足に使えなかったり、プラン内容を考えずに選んでしまうと自分に最適なプランがあるにもかかわらず使用し続けることになってしまうため余計なデータ容量を支払うため余分に高くなってしまったりしてしまうからです。

そのため格安simを選ぶ際は自分がどのように使用したいかを前もって考えておいて決めるのが1番ですがそれがまだ決まってないうちは上記の順番で考えて決めることで契約してから後悔する事が少なくなります。

マイネオの通信速度の評判は?

結論から言うとマイネオの通信速度はあまり良くないです。

基本的に格安simの通信速度の速さはmvnoが大手キャリアに払っているデータ通信量の料金もしくは少し特殊ではありますがY!モバイルの様な独自でも回線を持っており、さらに大手キャリアの回線を借りているようなハイブリット型の通信回線でない限りは基本的に朝、昼、夜などの混み合う時間帯の通信速度は遅くなってしまいます。

特に昼は他の格安simと比べても遅くなります。

マイネオは大手3キャリアに対応している珍しいmvnoでauとdocomoの回線はお得に使用できますがその分、通信速度が遅くなります。

ですが1番安いAプランの料金プランより約500円高くなりますがSoftBankのSプランにすることで通信速度は改善されるようです。

またマイネオは大手キャリアに比べるともちろん大きく月々の使用料金を下げることはできますがmvno間で考えた時は値段はそこまで大きく変わらずプラン内容などで比較した場合は安い方が損をしてしまったり後悔してしまう原因になります。

結果的に上記のことからも安さの裏には必ず決定的な理由があると言う事がお分かりだと思います。

マイネオのプラン内容は?

マイネオのプラン内容はすごくシンプルで通常のプランに加えパケット通信量を契約者同士で分け合えるマイネ王と月350円で500kbpsが使い放題になるプランがメインになります。

マイネ王はそこまでのメリットには感じませんでしたが月に350円でつけれる500kbpsは通信速度が少し物足りない気もしなくもないですが軽いデータ通信が多い人には非常に嬉しいオプションと言えるでしょう。

マイネオの料金は?

マイネオの料金プランは先ほどもSoftBank回線のSプランを除けばmvnoの中でも比較的安い方で料金だけで見ると満足度の高い口コミが多かったです。

参考までに1番安いAプランの料金が下記になります。

3GB 1510円

6GB 2190円

10GB 3130円

しかしこれは以前までであれば非常に魅力でした2020年6月にUQモバイルが新たなプランを開始したことによりマイネオの全てを凌駕しました。

格安sim UQモバイルの圧倒的な魅力

そもそもUQモバイルとはauの傘下として販売されているmvnoで格安simの中でもY!モバイルかUQモバイルと言われるほどトップクラスに早い通信速度を誇ります。

そのUQモバイルが新たに出したプランがスマホプランR。

こちらのプランは月間データ容量が10GB使用可能でさらにデータ通信量が超過してしまった時もマイネオの使い放題プランの倍の速度の1Mbpsの速度で通信可能。

さらにUQモバイルはいつでも高速通信と低速通信を切り替えが可能でスマホプランRに契約しておけば低速通信モードでも最大1Mbpsで通信が可能なため、データをあまり使わない方にはもちろん毎月のデータ容量をたくさん使う方でも使い方を少し工夫するだけで快適に使用することができます。

データ容量をあまり使わない人にとってはUQモバイルは魅力は少ないですが、たっぷり快適な速度で格安simを使用したい人にはUQモバイルの方が断然オススメです

nuroモバイル0simより人気?格安sim後悔しない低容量プランは

nuroモバイルの0simとは?

nuroモバイルの0simとはSo-netが提供する格安simサービスで

月々の高速データ通信量を無料で使用できる驚きのサービス。

高速データ通信を謳っている割に通信速度は少し残念だったみたいですが、それ以外のプランも格安で最安料金が0円というのは非常に嬉しいポイントです。

しかしこちらのサービスは理由は定かではありませんが2020年2月17日にサービスが終了しています。

nuroモバイルの0sim以外のプランは?

0simで一気に知名度と人気を獲得したnuroプランの通常プランをご紹介。

プランは非常にシンプルでお試しプランに加え下記の3つから選択可能。

docomo回線の場合

Sプラン(2GB)1400円

Mプラン(7GB)2200円

Lプラン(13GB)3400円

au、ソフトバンク回線の場合

Sプラン(2GB)1480円

Mプラン(7GB)2800円

Lプラン(13GB)3680円

料金だけを見れば他のmvnoに比べ低い料金設定ですが非常に気になるのがまず通信速度。

0simがなくなり上記のプランだけになって変わるのかは不明なところではありますが0sim時代は通信制限がかかっている格安simの方が早いといった口コミもあったことからあまり通信速度には期待はできないでしょう。

また料金形態に関しても最近ではデータフリーを展開するmvnoも増えてきたのでデータ通信量や基本料金などで比較すると結果的に損をしてしまったり後悔してしまう原因の一つになるので安易に料金だけで選択するのは危険と言えるでしょう。

データ量の追加やデータ量の前借りなどのはあるものの、低速モードの切り替えが出来ないことから自分でしっかりとデータ量を把握して使っていなければすぐに前借りや追加をしなければならない状況になってしまいます。

最後にもう一つ気になるポイントが3日間の通信制限が非常にシビアだということ。

mvnoでは大体の会社で3日間の通信制限が設けられていて、それを超えると低速通信になってしまいます、そのデータ量を明記している格安simもありますがnuroモバイルではそれが明記されていません。

さらにそのデータ量について少し調べて見ると3日間で350〜400MBを超えると通信制限がかかるみたいなので1日100MBちょっと使えば通信制限がかかるのでほとんど使い物にならないレベルである事が判明しました。

上記のことからあまり外で携帯を使わずデータ容量が少ない人でも使用するには少し厳しいでしょう。。。

低容量プランでお得に使えるオススメ格安sim

家での生活時間が長く、外であまり携帯電話を使わない方でも、低容量でお得に使用できる格安simをご紹介します。

これからご紹介する2つは対象のサービスに申し込むことで対象となるサービスがデータフリーとなり通信量に計算されないため3日間の通信制限にかかることもなくデータ通信量に加算されることもなく気兼ねなく使用する事が可能なのでご安心ください。

  • SNSをよく利用する方であればLINEモバイル
  • 動画や音楽を利用する事が多い人はBIGLOBEモバイル

まずはLINEモバイルからのご紹介

LINEモバイルには3つのデータフリーオプションが用意されています。

基本的にどのプランを選んでもLINEは使い放題可能で3GB1480円が通常プランになります。

通常プランに+280円でSNSデータフリーにすると追加でTwitter、Facebook

通常プランに+480円の1960円でSNS音楽データフリーにすると上記に加えFacebookとLINEミュージックが使い放題になるためSNSを多用する人などは3GBの低容量でも気兼ねなく利用する事が可能です。

またLINEモバイルの場合は通話無料プランに加入しなくてもプラーベートの電話を全てLINE電話にしてしまえばLINE電話が使い放題なので非常に安くで済みます。

続いてがBIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルも魅力的なデータフリープランが用意されていて480円でオプションをつける事が可能で視聴のみとはいえ利用できるサービスの数は驚きの21個。

内訳はAppleミュージックやSpotify、YouTubeなどの王道サービスをはじめ、dヒッツやdマガジン、楽天マガジン、U-NEXTなどまで利用可能ため現在利用しているほとんどのサービスがデータ容量を気にする事なく利用する事が出来ます。

また基本料金も安いので上記のプランをつけても1ヶ月3GB2080円で利用可能です。

上記のように自身の使用用途に合わせて格安simを選べば契約してからやめておけばよかったなどと後悔することも減らせますので参考にしてください。

マイネオ仕組み解説/格安sim後悔しない!mvno安い理由は?

マイネオ 格安simの仕組み

格安simの会社を選ぶ前にそもそものモワッとした疑問である

格安simは何故安いのか?

大手キャリアとの違いはなんなのか?

についての疑問にお答えします。

ここをしっかり理解しておく事で契約した後にやめておけば良かったと後悔することを少なからず軽減する事ができます。

そもそもMNOとは大手キャリアの事でmvnoが格安sim会社になります。

格安simが安い理由は大きく3つあります。

  1. 通信回線を借りている
  2. 実店舗がない(もしくは少ない)
  3. メインの販売がsimなので端末の開発費用を抑えられる

上記の様な経費削減が徹底的にされているため、ユーザーに安くで提供をすることができます。

2、3については説明をしなくても大体わかると思いますので1の通信回線を借りているについて次で詳しく解説します。

格安sim MVNOは回線を借りている

格安sim会社は自社で回線をもたずに大手キャリアから低料金で回線を借りているため、安くで提供する事ができます。

その為マイネオなどの大手キャリア全てに対応している会社はAプラン、Dプラン、Sプランなどに分かれており回線によって料金が異なります。(統一しているsim会社もあります。)

ではそもそも回線を借りているとはどういう事なのか?

大手キャリアの様な通信回線を提供するには通信設備を運営するための維持費や設営費など莫大な費用がかかりますが回線だけを借りる事で低額で貸し出す事が可能です。

そのため、大手キャリアはその分通信料が高くなってしまうという事になります。

ですが格安simは借りている側ですのでどうしてもデメリットが発生してしまいます。

ここからが1番重要で格安simの通信回線が遅くなってしまう原因になります。

従来のdocomoやauに登録しているユーザーの通信速度に影響が出ない様に大手キャリアが格安simに貸し出す通信量に制限をかけている為、出勤時間、昼時、退勤時間などの回線が混み合う時間帯は遅くなってしまいます。

では借りている側の格安simはどこの会社も混み合う時間帯は遅いのか?

答えはNOです。

格安simの会社ごとで大手キャリアと契約しているデータ量が異なる為、通信速度には差があります。

もう一つの理由がMVNOでありながら大手キャリアの傘下として格安simを販売している格安simもある為、その様な会社は他社と比較しても通信速度は安定しています。

速度で後悔しないオススメ格安sim

徹底的に速度に拘りたいならY!モバイル

Y!モバイルは格安simの中では料金だけを見ると安い方ではありませんがその分格安simの中でも1番通信速度が早く安定しています。

また利用料金が他社より高いと言っても

月々9GBとタップリ使えて国内無料通話10分間かけ放題がついて3680円なので大手キャリアから乗り換えることを考えると月々の料金を大幅に下げる事ができます。

Y!モバイルはMNOとMVNOのいいとこ取り

通信速度が早い理由はY!モバイルはもとはウィルコムとイーモバイルが合併した会社の為、もともと独自の回線を使用していました、そこでさらにSoftBank回線をレンタルする事で大手キャリアにも引けを取らない安定した通信速度を実現しています。

次に速度に定評があるのがUQモバイル

Y!モバイルには少し及びませんがUQモバイルも格安simの中では非常に早いMVNOになります。

UQモバイルが早い理由は定かではありませんが有力な説としては上記でも解説したauに支払っているデータ通信費用が高い事が挙げられます。

その為、3GBのプランですとマイネオに比べ月々380円ほど高くなってしまいますがその分、携帯が繋がらないなどといったストレスを溜めずに快適に使用する事が可能です。

速度を重視するか料金を重視するかは人により違いますが大手キャリアから乗り換えることを考えると格安simにするだけで大幅に月々の利用料金を下げれるので安さを重視しすぎて後悔するよりも快適さを選ぶことをオススメします。

マイネオsimロック解除解説/格安simで後悔しない秘訣大公開

マイネオのsimロック解除基礎知識

今回はマイネオのsimロック解除の方法を解説します。

この記事を読んで頂くことでsimロック解除の仕方、格安simで後悔しない選び方を知る事ができます。

まず知らない人のためにsimロック解除について簡単に説明いたします。

そもそも端末には利用制限がかかっており、格安simに乗り換える際にはsimカードを入れ替えるため、docomoからauなど回線が違う場合は解除しないと使用できません、そのためsimロック解除が必要になってきます。

つまり格安simに乗り換えるからといって必ずしもsimロック解除する必要はありません、docomoからdocomo回線であればそのまま使用が可能となります。

大手キャリア格安simロック解除前の必須条件

まずどこの会社も大前提として契約者本人である事、購入から100日経過している事(一括購入の場合は期間は設けられていません)、利用料金を滞納していない事、2015年5月以降に販売された端末である事(これ以前に販売された端末は店頭で解除できます)、以上の条件が必須条件になり満たしていなければsimロック解除はできません。

simロック解除は自分でするのがオススメ

simロック解除の方法は店頭でしてもらうか、自分でするかの2つのパターンになります、店頭の方がやってもらえるので安心感はありますが手数料で3000円取られる、店頭に行く手間などを考えると自分でできるなら自分でした方がいいです。

simロック解除の方法

上記が確認できsimロック解除ができる状態であればまず最初にIMEI番号を確認しておきます。

IMEI番号は15桁の番号でアンドロイドであれば設定、端末情報、端末の状態、iPhoneであれば設定、一般、情報の順で確認する事ができます。

docomoであればMy docomoからauであればMy auからSoftBankであればMy SoftBankから解除する事が可能です。

My auからはSIMロック解除可否判決ページから、My docomoはドコモオンライン手続き、SIMロック解除からMy SoftBankは契約確認・変更からsimロック解除手続きの画面に進めるので先ほどのIMEI番号を入力してナビに従って進めると解除できます。

格安simで公開しない秘訣

まず格安sim選びで公開しない秘訣は価格で比較しないことです

なぜかと言うと会社によって特徴が異なる為、自分のニーズにあった会社選びをする方が結果的にお得になります。

例えばマイネオのAプランであれば1510円、LINEモバイルのSNS音楽データフリーのプランでは1960円ですがLINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINEミュージックがデータ容量を使用することなく使い放題です。

SNSをあまり使わないユーザーであればマイネオのプランでもいいですがSNSを多用するユーザーであれば確実にLINEモバイルの方がお得になります。

余談ですがマイネオは回線ごとに価格が違いSoftBankプランでは1950円です。

その為格安SIMを選ぶ際に値段でしまうと買ってから後悔する確率が凄く高くなりますので格安SIMを選ぶ前に自分の使い方を把握しておきましょう。